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連続ドラマW 石の繭 殺人分析班

  • セル
リリース日
2016年03月18日
価格
¥11,400 + 税
品番
TCED-2905
発売元
WOWOW

その変死体は、何を意味するのか。麻見和史の人気警察小説「警視庁殺人分析班」シリーズ第一弾を木村文乃主演で映像化!!猟奇殺人事件の犯人と女性刑事が息詰まる攻防戦を繰り広げる、ノンストップ・クライムサスペンス!

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作品ポイント

◆警察小説の大本命―「警視庁殺人分析班」シリーズを映像化
鮎川賞作家・麻見和史の人気警察小説「警視庁殺人分析班」シリーズ第1弾を初の映像化。
猟奇殺人事件の犯人と女性刑事が息詰まる攻防戦を繰り広げる!

◆「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」の木村文乃主演!
地上波の連続ドラマ初主演を果たすなど、今、注目度抜群の木村文乃主演!
正義感が強く努力家である反面、経験が少なく危なっかしい面がある警視庁捜査一課の刑事を見事に演じる。

◆新米女刑事vs.猟奇殺人鬼のノンストップ・クライムサスペンス
猟奇殺人事件の犯人と女性刑事との息詰まる攻防戦をスリリングに描くノンストップ・クライムサスペンス。
本格ミステリの緻密さと警察小説の迫力が融合し、伏線が張り巡らされたストーリーは最後の最後まで、目が離せない!

あらすじ

ある日、廃ビルの地下室で、床にセメントで塗り込まれた死体が発見された。刑事だった父の後を継ぎ、警視庁捜査一課十一係の刑事となった如月塔子(木村文乃)は、事件の捜査会議中、“トレミー”と名乗る犯人から捜査本部に入った電話で、交渉相手となる。殺人に関するヒントを提示しながら、警察を挑発する“トレミー”に振り回される塔子。そんな中、“トレミー”の予告通りに、第2の犠牲者が出てしまう。被害者はまたしても、セメントで塗り固められていた…

犯人の動機は?犯人はなぜセメントにこだわるのか?現場に残されたヒントが意味するものとは?被害者に共通するものは?やがて、犯人の驚くべき本当の狙いが浮かび上がる。

キャスト&スタッフ

<キャスト>
木村文乃 青木崇高 渡辺いっけい 平 岳大 北見敏之 小柳 友 
古川雄輝 神野三鈴 段田安則 仲村トオル

<スタッフ>
原作:麻見和史「石の繭 警視庁殺人分析班」 (講談社文庫刊)
監督:内片 輝
脚本:渡辺謙作『舟を編む』
音楽:諸橋邦行

特典映像

◆制作発表会(木村文乃 、青木崇高、内片 輝)
◆スポット集

商品仕様

【DVD仕様】2015年/日本/カラー/本編約253分+特典映像21分/Disc1:本編約100分、Disc2:本編約100分、Disc3:本編約53分+特典映像21分/16:9LB/片面・1層/(日本語)ドルビーデジタル2.0ch ステレオ/各話約50分/全5話/3枚組(Disc1~3)

※仕様は変更となる場合がございます。

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