{"product_id":"tced-0280","title":"Genius Party","description":"\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャッチ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e創造力の制約は、ゼロ。 世界に誇る天才たちのパーティ・ムービー。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eあらすじ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e＃1 [ 福島敦子　｜ GENIUS PARTY]\n\u003cbr\u003e卓越した世界観と溢れるセンスが共存する稀有な作家。\n\u003cbr\u003eイメージが生まれるその瞬間をテーマに、プロジェクトの象徴としての表題作が繰り拡げられる。\n\u003cbr\u003eこれから始まる創造力の競演への期待感は、まさにこの映像が触発する。\n\u003cbr\u003e代表作：｢Manie－Manie迷宮物語(ラビリンス・ラビリントス)」(作画監督)／｢AKIRA｣(原画)／｢ロボットカーニバル｣(OP、ED作画監督)／\n\u003cbr\u003eゲーム｢ポポロクロイス物語｣(キャラクターデザイン) \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃2 [ 河森正治　|  上海大竜]\n\u003cbr\u003e斬新なメカデザインでアニメーションシーンを席巻するマルチクリエーター。\n\u003cbr\u003e上海旧市街、洟垂れ小僧の遊ぶ幼稚園に閃光と共に未来人が出現。\n\u003cbr\u003e憧れのヒーローを小気味良いテンポと奇想に富んだストーリーで感動を誘う手法は圧巻。\n\u003cbr\u003e代表作：｢超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか｣(監督・メカデザイン)／｢マクロスゼロ｣(監督・メカデザイン)／\n\u003cbr\u003e｢GHOST IN THE SHELL～攻殻機動隊～｣(メカデザイン)／｢地球少女アルジュナ｣（監督） \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃3 [ 木村真二　|  デスティック・フォー]\n\u003cbr\u003eその実力の確かさで、世界を牽引するアニメーション美術の超技巧派。\n\u003cbr\u003e“キモグロカワイイ”4人組が繰り広げるスラップスティックで心温まるコメディ。\n\u003cbr\u003eシナリオは高須光聖が参加。山口智充、矢部太郎（カラテカ）の声優陣にも注目！\n\u003cbr\u003e代表作：｢プロジェクトA子｣(美術監督)／｢スチームボーイ｣(美術監督)／｢ヒピラくん｣(絵本) ／｢鉄コン筋クリート」(美術監督) \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃4 [ 福山庸治  |  ドアチャイム]\n\u003cbr\u003e漫画家として70年代から活動し、数多くの作品を発表。\n\u003cbr\u003e熱烈なファンを国内外に擁する。その類希なる創作センスと語り口のうまさで、\n\u003cbr\u003e自分以外の自分に翻弄される主人公の高校生、裕が不条理で不思議な世界に巻き込まれる姿を描く。\n\u003cbr\u003e代表作：｢マドモアゼル・モーツァルト｣(コミック)／｢ドン・ジョヴァン二｣(コミック)／｢臥夢螺館｣(コミック)他多数 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃5 [ 二村秀樹  |  LIMIT CYCLE]\n\u003cbr\u003e鋭い感性を作品に昇華する最も芸術家肌の映像作家。\n\u003cbr\u003eシャープで幻想的なビジュアル表現による仮想現実空間を舞台にした衝撃の映像詩。\n\u003cbr\u003e三上博史のモノローグ、サイバーな音楽トリップ、SE、全ての感覚に監督が挑戦してくる。\n\u003cbr\u003e代表作：｢PERFECT BLUE｣(原画)／｢ジョジョの奇妙な冒険｣(監督・ビジュアルワークス)／\n\u003cbr\u003e｢アニマトリックス(セカンド・ルネッサンス パート1・パート2)｣(作画監督・設定デザイン) \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃6 [ 湯浅政明  |  夢みるキカイ]\n\u003cbr\u003e奇抜な発想のデザインセンスと色彩感覚、確かな演出力で、多くのファンから愛される天才クリエーター。\n\u003cbr\u003e無垢な赤ん坊が不可解な世界に入り込んでしまうシュールで幻想的な世界を、持ち前の独創的創造力で、\n\u003cbr\u003e強烈に描き出している。\n\u003cbr\u003e代表作：｢クレヨンしんちゃん｣シリーズ(絵コンテ、設定、作画)／｢音響生命体ノイズマン｣(設定デザイン・作画監督)／\n\u003cbr\u003e｢ねこぢる草｣(作画監督・絵コンテ)／｢マインド・ゲーム｣(監督) \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e＃7 [ 渡辺信一郎  |  BABY BLUE]\n\u003cbr\u003eクールな映像・音楽センスで絶大な信望を得る監督が新境地を披露。\n\u003cbr\u003e高校生、翔と幼馴染みの葉月の、たった一日だけのほんのささいな冒険と二人だけの秘密。\n\u003cbr\u003e少し切ない青春ラブストーリーに、柳楽優弥・菊地凛子が声優に初挑戦。\n\u003cbr\u003e代表作：｢MACROSS PLUS｣(共同監督) ／｢カウボーイビバップ｣(監督)／\n\u003cbr\u003e｢アニマトリックス(キッズ・ストーリー、ディテクティブ・ストーリー)」（監督）／｢サムライチャンプルー｣(監督)／｢NIKE｣CM等\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e作品ポイント\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e■2008年2月、アメリカ･ケネディセンターで行われた｢ジャパン･フェスティバル｣にて、世界に誇る日本文化の代表作として、ワールドプレミア上映！\n\u003cbr\u003e■第57回カンヌ国際映画祭で最優秀男優賞（日本人初史上最年少）に輝いた柳楽優弥、そして第79回アカデミー賞で話題をさらった菊地凛子。今、世界レベルで評価を受ける、人気と実力を兼ね揃えた2人の初競演を声優というカタチで実現！\n\u003cbr\u003e■第２弾映画「Genius Party Beyond」は、今年夏ロードショー！\n\u003cbr\u003e■同じく今年夏、「Genius Party」、「Genius Party Beyond」のサウンドトラック（２枚組）が発売！　豪華１３アーティストが参加！\n\u003cbr\u003e■今年２５周年を迎えるshu uemuraとのコラボが決定！　6\/20～7\/6に行われる六本木ヒルズ内、森アーツセンターギャラリーでの企画展に参加、またGenius Partyデザインのクレンジングオイルが発売予定。\n\u003cbr\u003e■劇場公開時、BEAMS×Genius Party　コラボレーション実施！　ロゴTシャツは人気のため店舗では完売。\n\u003cbr\u003e■劇場公開時、クラブイベント「Genius Party EXTRA」を実施。人数満了で入場制限が行われた。\n\u003cbr\u003e■2007年9月15日（土）～10月28日（日）武蔵野市立吉祥寺美術館にて“ＧｅｎｉｕｓＰａｒｔｙ（ジーニアス・パーティ）展 吉祥寺発アニメの想像と創造”を開催！\n\u003cbr\u003e■BACK DROP BOMB×Genius Party×TOWER RECORDSによるギャラクシー級のコラボ実現！\n\u003cbr\u003e■2007年10月6日（土）～14日（日）にて行われた吉祥寺ワンダーランド２００７のメインビジュアルとして「Genius Party」を使用。\n\u003cbr\u003e　吉祥寺の街を「Genius Party」で埋め尽くした！！\n\u003cbr\u003e■2007年11月17日から開催された第17回映画祭TAMA CINEMA FORUMにて18日に“アニメの未来を切り開くSTUDIO4℃”と称して\n\u003cbr\u003e　　1日まるまる４℃デーとした。「Genius Party」の上映はもちろん「マインド・ゲーム」、「鉄コン筋クリート」も上映。\n\u003cbr\u003e■エンディングテーマを歌う二千花・・・日本人離れしたOnly One な歌声を持つ宮本一粋（vocal）と、ＰＯＰでありながら、心の深くに染み入る作品を生む野村陽一郎（guitar,keyboard,track making）が06年早春に結成。07年2月、R and C Ltd. よりシングル「エーデルワイス」でデビュー。全国ラジオ局25局でパワープレイ獲得。 TBS系2月「CDTV」エンディングテーマ、ORICON POWER NEXTアーティストに選ばれ、Weeklyぴあ CD満足度ランキング1位を獲得。\n\u003cbr\u003e■特典映像には、通常表に出ることはない作業経過途中の映像に、監督コメンタリーがついた特別DVDを新たに制作。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e収録内容\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e選ばれし才能が繰り広げる、新感覚パーティ・ムービー！\n\u003cbr\u003e「アニマトリックス」「マインド・ゲーム」そして、アニメ映画史上に残るスマッシュヒットを記録した「鉄コン筋クリート」。数々の名作を生み出しつづけるSTUDIO4℃の下に、日本のアニメーションが誇る７人の映像作家が集結した。プロジェクト名は「Genius Party＜ジーニアス・パーティ＞」。世界が認める才能によって、まったく新しいパーティ・ムービーがここに誕生する。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャスト\u0026amp;スタッフ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e■キャスト：柳楽優弥、菊地凛子／山口智充、矢部太郎（カラテカ）／栩原楽人、小倉久寛／三上博史\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e商品仕様\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e【DVD仕様】2007年／日本／カラー／本編102min.+特典映像133min.／16:9／セル：２枚組（本編+特典）、レンタル：１枚／片面1層／音声：ドルビーデジタル(5.1ch）\n\u003cbr\u003e2007年7月7日劇場公開作品\n\u003cbr\u003e2008年2月米ケネディセンター｢ジャパン･フェスティバル｣ワールドプレミア上映作品\u003c\/p\u003e","brand":"TBS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48628279541975,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.tc-ent.co.jp\/products\/tced-0280","provider":"TCエンタテインメント","version":"1.0","type":"link"}