{"product_id":"tced-1091","title":"雷桜　レンタル","description":"\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャッチ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e岡田将生（「告白」「悪人」）×蒼井優（「フラガール」「龍馬伝」）ダブル主演！\n\u003cbr\u003e「余命一ヶ月の花嫁」の廣木監督が描く、美しくて、儚くて、切ない、至極のラブストーリー！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eあらすじ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e将軍家に生まれた男・斉道。\n\u003cbr\u003e山奥に棲む女・雷。\n\u003cbr\u003eそれは、決して出会うはずのない二人だった。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e徳川家に生まれた斉道（岡田将生）は、孤独で退屈な日々を送っていた。\n\u003cbr\u003eある晩、家臣の瀬田助次郎（小出恵介）が眠れぬ斉道に言った。「私の故郷・瀬田村の山には天狗がおります…」助次郎の話に興味を持った斉道は、瀬田村へ向かう。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e瀬田山で生まれ育った雷（蒼井優）は、父・理右衛門（時任三郎）と二人きりで自由奔放に暮らしていた。山が乱されないよう、山に入った村人を脅して追い払っていた雷。やがて村人の間で噂が広がった。「瀬田山には天狗がいる…」斉道は瀬田村に向かう道中、御用人の榎戸角之進（柄本明）らが止めるのも聞かず、一人「天狗の棲む山」へ馬を走らせる。そこで斉道は雷に出会う。村に戻った斉道は助次郎に「女の天狗に出会った」と話す。すると、助次郎が斉道に告げた。「その天狗は、二十年前に誘拐された私の妹、遊に違いありません」\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e雷は村へ戻り、遊として生きた。そして斉道と遊は、美しくも奇妙な巨木《雷桜》の下で再会する。山の外を知らない遊は、“身分の違い”など意識せず、まっすぐな気持ちで斉道に向き合う。斉道にとって遊は、初めて“殿”という立場抜きに話せる存在となった。互いに惹かれあう二人。しかし、周囲がそれを許すはずはなかった―。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e男は愛する者のため、別れを決意する。そのとき女は、命をかけた勝負に出る―。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e作品ポイント\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e◆公開時パブリシティ大量露出！第一興商などと強力タイアップ！TVスポット大量投下！「王様のブランチ」、「ひみつの嵐ちゃん」ほか地上波でのキャスト稼動による露出、媒体インタビュー多数など知名度抜群！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e◆“サムライ・シネマキャンペーン”と銘打ち、話題の作品とリリース期間に合同プロモーションを実施！公開時も行った合同宣伝をパッケージでも企画中！（『十三人の刺客』『桜田門外ノ変』『武士の家計簿』『最後の忠臣蔵』）\n\u003cbr\u003e　\n\u003cbr\u003e◆F1層からF3層まで幅広い層に安定的な人気を誇る、岡田将生×蒼井優のW主演作！\n\u003cbr\u003e　　　岡田将生・・・『ハルフウェイ』（09）、『ホノカアボーイ』（09）、『重力ピエロ』（09）、『僕の初恋をキミに捧ぐ』（09）、『告白』（10）、『悪人』（10）ほか\n\u003cbr\u003e　　　蒼井優・・・『フラガール』（06）、『ハチミツとクローバー』（06）、『百万円と苦虫女』（08））、『ホノカアボーイ』（09）、『おとうと』（10）、『FLOWERS』（10）、『REDLINE』（10）ほか\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e◆釜山国際映画祭2010の「オープンシネマ」部門正式招待作品として上映！蒼井優、岡田将生、廣木監督が舞台挨拶で登壇し話題に！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e◆日本中に感動を巻き起こした「余命1ヶ月の花嫁」（09）を手がけた廣木隆一監督作品！宇江佐真理原作の「雷桜」（角川文庫刊）は累計40万部突破！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e◆主題歌は圧倒的な存在感を放つ19歳シンガーソングライター、舞花が担当！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e収録内容\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e原作は、時代小説というジャンルながら、多くの女性読者に支持されてベストセラーとなっている、宇江佐真理の小説「雷桜」。その魅力は、“身分の違い”という運命に翻弄された男女の命懸けの恋愛。生きてきた環境が全く違う二人が、惹かれあい、運命の恋に落ちる。しかし、周囲がそれを許すはずはなく……。\n\u003cbr\u003e将軍の血を引く宿命ゆえに、心に病を抱えてしまった男・斉道を演じるのは、岡田将生。昨年公開の『ハルフウェイ』（監督：北川悦吏子）、『ホノカアボーイ』（監督：真田敦）、『重力ピエロ』（監督：森淳一）、『僕の初恋をキミに捧ぐ』（監督：新城毅彦）などで、第33回日本アカデミー賞新人俳優賞を初めとした数々の映画賞を受賞。2010年も『告白』（監督：中島哲也）、『瞬 またたき』（監督：磯村一路）、『悪人』（監督：李相日）、そして『雷桜』（監督：廣木隆一）と数多くの映画公開作品を控え、いま日本映画界で最も注目されている若手実力派俳優。将軍家に生まれた運命と、一人の女性を愛する男としての感情の狭間で葛藤する斉道を、リアルかつ繊細に演じている。\n\u003cbr\u003e一方、山奥深くで育ち、本能のままに生きてきた自由奔放な女・雷を演じるのは、蒼井優。2001年の『リリイ・シュシュのすべて』（監督：岩井俊二）で映画デビュー。2006年の『フラガール』（監督：李相日）で第30回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など数多くの映画賞を受賞し、その後の活躍は周知のとおり。今や日本映画界に欠かせない若手実力派女優である。19歳のときに原作の小説「雷桜」を読んで以来、「映画になったところが見たい」と切望していたが、念願がかなった。もとは庄屋の娘・遊として生まれながら、赤ん坊の時に誘拐され、山で育つという数奇な運命を辿って来た雷。そんな二つの名を持つヒロインを、ナチュラルな存在感で演じている。\n\u003cbr\u003eその他、若手からベテランまで、幅広い世代の豪華キャスト陣が集結した。斉道の家臣で、遊の兄でもある瀬田助次郎を小出恵介。斉道の幼少時より仕えている御用人・榎戸角之進を柄本明。赤子の遊をかどわかし、雷として育てた田中理右衛門を時任三郎が演じる。メガホンをとったのは、2003年の『ヴァイブレータ』で数々の映画賞を受賞し、2009年の『余命１ヶ月の花嫁』で興収30億円を超える大ヒットを記録した、廣木隆一監督。本作は監督にとっては初の時代劇となるが、そこは繊細な心理描写に定評のある廣木監督。映画『雷桜』を、時代劇という枠に囚われることなく、美しくて、儚くて、切ない、至極のラブストーリーへと昇華させた。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャスト\u0026amp;スタッフ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e＜キャスト＞\n\u003cbr\u003e岡田将生　蒼井 優\n\u003cbr\u003e小出恵介　／　柄本 明　／　時任三郎\n\u003cbr\u003e宮崎美子　和田聰宏　須藤理彩　若葉竜也　忍成修吾　村上 淳\n\u003cbr\u003e高良健吾　柄本 佑　大杉 漣　ベンガル　池畑慎之介・坂東三津五郎（特別出演）\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e商品仕様\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e【DVD仕様】2010年／日本／カラー／本編133分／本編：16：9ビスタサイズ、特典：16：9／日本語字幕（本編のみ）／音声：1）ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド 2）ドルビーデジタル 2ch サラウンド　／片面2層\n\u003cbr\u003e※仕様は変更となる場合がございます。\u003c\/p\u003e","brand":"TBS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48628313358551,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.tc-ent.co.jp\/products\/tced-1091","provider":"TCエンタテインメント","version":"1.0","type":"link"}