{"product_id":"tced-1891","title":"李藝　～最初の朝鮮通信使～","description":"\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャッチ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e日本と韓国の、長い歴史に埋もれていた一人の外交官 李藝\n\u003cbr\u003e今、600年の時を越えて、人気韓流スターユン・テヨンによって\n\u003cbr\u003eその息吹が伝わる―――\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eあらすじ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e韓国人俳優ユン・テヨンが、韓流ドラマやK-POPが席巻する今日の日本で、かすかに残された李藝の軌跡をたどり、釡山から京都までを旅する。驚くべきことに、\n\u003cbr\u003e瀬戸内の小さな港町では、朝鮮通信使をもてなした交流の歴史が、現在もなお大切に残されているのだった…。\n\u003cbr\u003e同じ頃、駐日韓国大使館主催、朝鮮通信使の軌跡を辿るSNSリポーターの旅に参加した日本の大学生たちは、韓国で、知らなかった日韓の歴史に触れる。\n\u003cbr\u003e日本と韓国、たくさんの共通点もあれば、避けられない問題も…。　　　　　　　\n\u003cbr\u003e新しい世代の若者たちは、どう乗り越えていくのだろうか―？\n\u003cbr\u003e旅を通して見えてきたのは、いつの時代も変わらない、目の前の相手と心を通わせたいと願う人々の姿…。　　　　　　　\n\u003cbr\u003e日本人と韓国人が共に前へ進むために、今だからこそ挑む、渾身のドキュメンタリー。\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e作品ポイント\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e★６００年の時を超え李藝が、日本と韓国に語りかける ！\n\u003cbr\u003e日韓の「歴史的文化美術品」を復刻させるという歴史的プロジェクトを追ったドキュメンタリー\n\u003cbr\u003e映画「海峡をつなぐ光」のスタッフが再結集。 監督は、「池上彰の学べるニュース」の仕掛け人\n\u003cbr\u003eである乾 弘明。 \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e★出演ナビゲーターは人気韓流スターのユン・テヨン！ \n\u003cbr\u003e映画「Mr.ソクラテス」の好演やドラマ「太王四神記」でペ・ヨンジュンの ライバル役ホゲを演じ、\n\u003cbr\u003e一気に日本でもスター地位を確立した。 \u0026lt;2012年6月「李藝」ロケ地でイベントを行い、\n\u003cbr\u003e各地からユン・テヨン見たさに 800席の会場がファンで埋め尽くされた\u0026gt; \u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e★ナレーターは初代「ニュースステーション」キャスター小宮悦子！\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003eキャスト\u0026amp;スタッフ\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003eナビゲーター：ユン・テヨン　ナレーター：小宮悦子\u003c\/p\u003e\n\n\u003cp\u003e-------------\n\u003cbr\u003e商品仕様\n\u003cbr\u003e-------------\n\u003cbr\u003e2013年／日本／カラー／本編71分＋特典映像11分／16：9 ／片面1層／音声：日本語(2ch ステレオ) ドルビーデジタル／1枚組\u003c\/p\u003e","brand":"TBS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48628392984791,"sku":null,"price":0.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"url":"https:\/\/www.tc-ent.co.jp\/products\/tced-1891","provider":"TCエンタテインメント","version":"1.0","type":"link"}