{"product_id":"tced-8500","title":"ザ・ロイヤルファミリー　DVD-BOX","description":"-------------\nキャッチ\n-------------\n主演・妻夫木聡\n競馬の世界を舞台にひたすら夢を追い続けた熱き大人たちの物語が始まる――！！\n家族や仲間たちとの絆で奇跡を起こしていく人間と競走馬の20年にわたる壮大なストーリー！\n\n-------------\n作品ポイント\n-------------\n☆主演は、演技の深みと幅を着実に広げながら走り続ける妻夫木聡！\n妻夫木が演じるのは、大手税理士法人勤務の税理士・栗須栄治。あることをきっかけに、馬主である山王耕造と出会い、競馬の世界に惹き込まれていく。\nお金や数字に向き合う税理士から、生き物である馬と向き合い、夢を託す仕事へ。栗須の激動の人生をどのように演じるのか、妻夫木の演技は必見！\n\n☆共演には豪華キャストが集結！\n栗須の人生を大きく動かす馬主・山王耕造を佐藤浩市、山王耕造の隠し子・中条耕一を目黒蓮、栗須の元恋人で競走馬生産牧場を営む野崎加奈子を松本若菜が演じる！\nさらに、耕造の宿命のライバル・椎名善弘を沢村一樹、耕造の妻で競馬を毛嫌いする山王京子を黒木瞳、耕造の息子で耕造が社長を務めるロイヤルヒューマン社の次期社長候補である山王優太郎を小泉孝太郎が演じる。そのほか安藤政信、高杉真宙、津田健次郎、吉沢悠といった個性溢れるキャストが作品を彩る！\n\n☆名作を次々と生み出す演出・塚原あゆ子×原作・早見和真の最強タッグ！さらに撮影にはＪＲＡが全面協力！ \n本作の演出は、塚原あゆ子。近年では、大ヒット映画『ラストマイル』（2024年）の監督を務め、話題を呼んでいる。\n日本中央競馬会（ＪＲＡ）の全面協力によって実現した迫力のレース映像には絶賛の声が続出！\n\n☆山本周五郎賞、JRA賞馬事文化賞ダブル受賞・早見和真『ザ・ロイヤルファミリー』が日曜劇場で映像化！\n原作は、多くの読者を感動の渦に巻き込んだ、競馬の世界が舞台の20年にわたる壮大なストーリー。\n北海道の雄大な自然を舞台に、競走馬に魅せられた大人たちの情熱と希望に満ちた人間ドラマを描く！\n\n☆主題歌は玉置浩二書き下ろしの「ファンファーレ」！\n北海道で生まれ育ち、馬が身近な存在だった玉置が自身の人生を重ね合わせた楽曲。\n疾走感溢れるメロディーは、物語にさらなる感動を生み、時に傷つきながら愛するもの、大切なもののために生きようとする人への応援歌に！\n\n-------------\n作品内容\n-------------\n山本周五郎賞やJRA賞馬事文化賞を受賞した早見和真の同名小説『ザ・ロイヤルファミリー』（新潮文庫刊）を日曜劇場で待望のドラマ化！\n\n本作の主人公を演じるのは、妻夫木聡。妻夫木が本作で挑むのは、大手税理士法人に勤める税理士・栗須栄治。\n税理士事務所を営む父のことを尊敬してきた栗須は、将来父と一緒に働くことを夢見て大手税理士法人に就職し、仕事の幅を広げていたが、あることをきっかけに税理士としての挫折を味わい希望を見出せなくなってしまった。そんな中、馬主である山王耕造との出会いにより、突然止まってしまった人生が大きく動き出すことに･･･！\n\n豪快で人間味溢れる馬主・山王耕造を佐藤浩市、山王耕造の隠し子・中条耕一を目黒蓮、栗須の元恋人で競走馬の生産牧場を営む野崎加奈子を松本若菜、\n耕造の宿命のライバル・椎名善弘を沢村一樹、耕造の妻・山王京子を黒木瞳、耕造の息子でロイヤルヒューマン社の後継者候補である山王優太郎を小泉孝太郎が演じる。\nそして、栗須に関わる重要な人物役として、安藤政信、高杉真宙、津田健次郎、吉沢悠といった個性溢れるキャストが出演する。\n\n本作の演出を務めるのは数々の名作ドラマを世に送り出してきた塚原あゆ子。近年では「ラストマイル」（2024年）「グランメゾン・パリ」（2024年）など映画作品も話題に。\nさらに本作では、ＪＲＡが全面協力！ 実際の競馬場で撮影される迫力満点の映像やＪＲＡ騎手のゲスト出演など、競馬ファンを中心に大きな話題となった。\n\n決してひとりでは掴むことのできない壮大な夢を競走馬に乗せ、走り続けた熱き大人たちの情熱と希望に満ちた20年間の奇跡の物語が始まる！\n\n-------------\nあらすじ\n-------------\n栗須栄治（妻夫木聡）は大手税理士事務所に勤務しているが、あることをきっかけに税理士としての挫折を味わい希望を見出せなくなってしまっていた。\nそんなときにロイヤルヒューマン社から競馬事業部の実態調査を依頼される。\n\nロイヤルヒューマン社は山王耕造（佐藤浩市）が一代で築き上げた人材派遣会社。しかし、耕造が推し進める競馬事業部は赤字続きで、それをよく思わない耕造の息子で人事統括部長の優太郎（小泉孝太郎）が、競馬事業部撤廃をもくろみ調査を依頼してきたのだった。\n一方で、耕造の妻・京子（黒木瞳）も競馬事業を毛嫌いしていた。\n\n栗須は耕造に会いに指定してきた北海道のセリ会場へ赴くが、早速遅刻してしまう。その時、セリ会場では耕造がどうしても手に入れたかった新馬を、ライバル馬主の椎名善弘（沢村一樹）が耕造を負かし競り落としていた。初めて見たセリの光景に唖然とする栗須を横目に、耕造は遅刻を叱責するも、その後の馬主業務につき合わせ、所有するある一頭の愛馬を紹介する。栗須はこれまで競馬とは縁のない生活だったので驚くことばかり。さらに、今は北海道で実家のファームを手伝う元恋人・野崎加奈子（松本若菜）と思わぬ再会も果たす。\n\n調査を終え、予定通り競馬事業部撤廃のための報告を行った栗須だが、あることが気になり加奈子に連絡すると、競走馬の世界の現実を聞きショックを受ける。\n\nそんな耕造や加奈子の馬への熱い思いが、税理士の仕事への向き合い方に悩んでいた栗須の心を突き動かす。そして再び北海道へ。\n税理士として、人として悩み抜いた末に出した答えとは……栗須の新たな挑戦が始まる――。\n\n-------------\nキャスト＆スタッフ\n-------------\n\u0026lt;キャスト\u0026gt;\n妻夫木 聡\n目黒 蓮　松本若菜\n安藤政信　高杉真宙　津田健次郎　吉沢 悠\n関水 渚　長内映里香　秋山寛貴（ハナコ）　市原匠悟　三浦綺羅　\n尾美としのり　中嶋朋子　市川実日子　／　中川大志　木場勝己　　\n小泉孝太郎　黒木 瞳　沢村一樹\n佐藤浩市\n\n\u0026lt;スタッフ\u0026gt;\n原作：早見和真『ザ・ロイヤルファミリー』（新潮文庫刊）\n脚本：喜安浩平\n音楽：横山克\n主題歌：玉置浩二「ファンファーレ」（ソニー・ミュージックレーベルズ）\nプロデュース：加藤章一\n協力プロデュース：大河原美奈　小髙夏実\n演出：塚原あゆ子　松田礼人　府川亮介\n編成：佐久間晃嗣　中野翔貴\n製作：ＴＢＳスパークル　ＴＢＳ\n\n-------------\n特典情報\n-------------\n＜特典映像＞\n・出走直前！見どころSP\n・ハプニング集 \n・1shotインタビュー　妻夫木聡・佐藤浩市・目黒蓮・松本若菜 \n・妻夫木聡×佐藤浩市 2shotインタビュー \n・妻夫木聡×佐藤浩市×目黒蓮 3shotインタビュー \n・馬牧場メイキングin北海道 \n・オールアップ集 \n・SPOT集\n\n【音声特典】 \n・第7話オーディオコメンタリー　妻夫木聡＆松本若菜＆演出:塚原あゆ子 \n\n※内容・名称は予告なく変更となる場合がございます。\n\n＜封入特典＞\nブックレット\n※内容・名称は予告なく変更となる場合がございます。\n\n-------------\n商品仕様\n-------------\n【DVD仕様】2025年／日本／カラー／本編497分＋特典映像124分／16：9LB／DISC1・5・6：片面2層、DISC2～4：片面1層／音声：ドルビーデジタル2chステレオ／バリアフリー日本語字幕（本編のみ）／全10話／6枚組（本編ディスク5枚+特典ディスク1枚）\n※内容・仕様は変更となる場合がございます。\n\n（C） 2019 早見和真／新潮社　（C） TBSスパークル／TBS","brand":"TBS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48778182721751,"sku":null,"price":24000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0778\/5699\/7591\/files\/jacket_photo_74be6902-f06a-4944-891f-01a0cd3b3cc5.jpg?v=1781349653","url":"https:\/\/www.tc-ent.co.jp\/products\/tced-8500","provider":"TCエンタテインメント","version":"1.0","type":"link"}