{"product_id":"tced-8568","title":"ドミニク 孤高の反逆者　DVD","description":"-------------\nキャッチ\n-------------\nCOOL＆DANGEROUS! 美しく過激な戦いに、見惚れる。\n南米コロンビアの無法地帯で最強ヒロインの怒りの銃弾が炸裂！\n常識破りの展開と、情け容赦ないハードコア・アクション＆バイオレンス！\n\n-------------\n作品ポイント\n-------------\n★謎の女戦士VS悪徳警察×麻薬カルテル 灼熱の地に残るのは破壊か救済か？！\n南米コロンビアの小さな街に流れ着いたウクライナ人の女ドミニク。知り合った警官フリオとその家族との平穏な日常は長くは続かなかった。腐敗した警察と麻薬カルテルによってフリオが惨殺され、非力な家族に危機が迫る時、ドミニクは封印していた戦闘スキルを発動させる。無法地帯を舞台に正体不明のグリンガ(よそ者の白人女)が警察とカルテルとの壮絶な戦いが展開するヒロインアクションの新機軸。主演のオクサナ・オルランと監督のマイケル・S・オヘダが制作した短編『Rise of the Phoenix』(15)で孤高の女戦士ドミニクを創造、観客から絶賛を受け長編映画として昇華したのが本作である。『ジョン・ウィック』(14～23)シリーズを彷彿とさせる多人数を相手にしての近接での銃撃・格闘バトル(CQB)を駆使したハイレベルなアクションシーンと観るものの予想を裏切る常識破りな展開に圧倒される、濃密な100分を体感せよ！\n\n★新たなるバトルヒロインとリベンジスリラーの雄が魅せる、皆殺しのカタルシス！\n主人公ドミニクを演じるオクサナ・オルランはウクライナ系アメリカ人でトップモデルとして活躍、『Lanas Rain』(02)で映画デビュー。その演技が高く評価され、伝説の映画評論家ロジャー・イーバートから絶賛を受ける。その後、『コカイン・ブライド』(19)が世界中で配信され多くのファンを獲得した。クールな美貌に高い演技力とマーシャル・アーツの経験を活かしたアクションが本作でも如何なく発揮され、新たなバトルヒロインの誕生を予感させる。監督のマイケル・S・オヘダは、『サベージ・キラー』(13)がシッチェス・カタロニア映画祭などファンタ系映画祭を席巻、その凄まじいバイオレンス描写がカルト的人気を得てリベンジスリラーの雄としての地位を確率した。オクサナ・オルランとマイケル・S・オヘダ監督は本作で4度目となるコラボはアクション＆バイオレンスの頂点を極め、壮絶な殺し合いの連打にカタルシスを得るだろう。\n\n★劇場公開時には連日満席を記録するなど異例のヒット！\nアメリカとコロンビアの合作、キャストとスタッフは日本ではほぼ知られていない無名、R15指定を受ける過激な暴力描写と一般興行に不利な要素がありながらも、メイン館のTOHOシネマズ日比谷では11月21日に公開、週末の3連休で満席を記録するなど異例のヒットとなった。\n映画レビューサイトでは、映画.COMで3.8、フィルマークスで3.6の高ポイント(2025年12月時点)を獲得。\n\n-------------\nあらすじ\n-------------\n性別：女性 国籍：ウクライナ  職業：不明  経歴：不明 戦闘力：無限大！\nこのグリンガ（ルビ「白人女」）、最強。\n\n南米コロンビア上空を飛ぶ小型機が麻薬カルテルによって撃墜された。小型機を操縦していたウクライナ人の女ドミニクは辛くも生き残り、田舎町サンルカスに流れ着く。ドミニクはバーで出会った警官のフリオと意気投合し、彼とその家族と暮らすようになる。しかし、平穏な日々は長く続くはずがなかった。サンルカスはカルテルが支配する無法地帯だったのだ。正義感の強いフリオは警察とカルテルの癒着を告発しようとしたが、悪徳署長サンティアゴとその部下によって惨殺されてしまう。サンティアゴは不正の証拠隠滅のためフリオの家族もろとも皆殺しにしようとする。それは簡単な仕事のはずだった。“グリンガ”(よそ者の白人女)がいなければ。謎のグリンガ・ドミニクは封印していた戦闘能力をフル稼働、殺しに来た警官たちを返り討ちにする。ドミニクをナメていたサンティアゴは大部隊を編成して総攻撃に掛かろうとしていた。圧倒的不利な状況の中、ドミニクは家族を守るため、ひとり警察部隊に立ち向かう。\n\n-------------\nキャスト＆スタッフ\n-------------\n\u0026lt;キャスト\u0026gt;\nオクサナ・オルラン(ドミニク)『コカイン・ブライド』(豊口めぐみ)\nモーリス・コンプト(サンティアゴ署長)「ナルコス」(田村　真)\nホセ・コネホ・マルティン(チャゴ)『L.A.スクワッド』(野津山幸宏)\nマリア・デル・ロサリオ(パウリナ)(いしかわ ひとみ)\nアラナ・デ・ラ・ロサ(アブリル)(久次米渚)\nセバスティアン・カルヴァハル(フリオ)(多田啓太)\n\n\u0026lt;スタッフ\u0026gt;\n監督・脚本：マイケル・S・オヘダ『サベージ・キラー』\n製作：ジェイソン・ガーヴィッツ\n音楽：ナレク・ミルザエイ\n撮影：ジム・オル\n\n-------------\n特典情報\n-------------\n＜特典映像＞\nオリジナル予告編、日本版劇場予告編2種\n\n＜封入特典＞\n折り畳みミニポスター(解説付き 執筆：ヒロシ二コフ\/映画ライター)\n\n-------------\n商品仕様\n-------------\n【DVD仕様】\n2023年／アメリカ・コロンビア／カラー／本編100分+特典映像／16：9LBスコープサイズ／片面1層／英語・スペイン語5.1ｃｈ　ドルビー・サラウンド／日本語2.0ｃｈドルビー・ステレオ／日本語字幕／日本語吹替え字幕／1枚組\n※仕様は変更となる場合がございます。\n\n（C）2023 DOMINIQUE THE MOVIE, LLC. ALL RIGHTS RESERVED.","brand":"TBS","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48778204250327,"sku":null,"price":3800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0778\/5699\/7591\/files\/jacket_photo_5909e639-df47-41e4-9db0-c5539aa6b0bc.jpg?v=1781349731","url":"https:\/\/www.tc-ent.co.jp\/products\/tced-8568","provider":"TCエンタテインメント","version":"1.0","type":"link"}